目次
映画「パディントン」の概要とあらすじ
赤い探検帽と青のダッフルコートがトレードマークなパディントンは南米ペルー育ちのクマさん。
ペルーで大地震が起こり、新しい住まいとして昔出会った探検家の故郷、ロンドンにやってきた!
個性あふれるブラウン家のみんなと波乱万丈になりながらユーモアとハートフルを感じられる作品。
映画の余韻に浸る!小ネタ集
パディントンとブラウン家の出会い
パディントンがペルーから船に乗り、郵便物の袋に潜り込み着いたのがロンドンの主要駅、パディントン駅(Paddington station)。
ここでブラウン家に拾ってもらい、駅の名前を取って「パディントン」と名前を付けてもらった。
ちなみにブラウン一家は羊毛狩りから帰ってきたと言っているのでスコットランドの方から旅行帰りなのかな?と推測できる。
実際にパディントン駅の1番線ホームにはパディントンの銅像と、パディントンの絵が描かれたベンチが存在するんです!
イッテQで出川Englishの課題にもなってた場所!
改札を通らなくても行けるのでロンドンに行った際は是非!
イギリスには雨の降り方を表す言葉が200種類ある!?
パディントンがまだペルーで過ごしていた頃、ラジオでこんな話が流れていた。
「イギリスにはな、雨の降り方を表す言葉が200種類あんねん」
(アンミカねえさん、、?)
これを聞いたパディントンはロンドンについて早速、天気の話から導入を始める。
日本でもよく、「今日は冷え込みますね~」とか「午後から雨らしいですね~」とかエレベーターでちょっと話したりするけどイギリスの天気の話はどんなもんじゃいと
ちょっと調べてみた。
・
・
・
・
・

